
OFFICE / WORKSPACE DESIGN
東京のオフィス設計・
事務所設計
SOHO、テナントオフィス、住居兼事務所まで。
建築家が機能と美しさを両立したワークスペースを設計します。
OFFICE TYPES
対応するオフィス・事務所タイプ
テナントオフィス
賃貸テナントの新規内装・スケルトンからの設計
SOHO・住居兼事務所
住宅とオフィスの複合利用・ライブワーク設計
自社ビル・事務所ビル
小規模オフィスビルの新築・全面改修設計
オフィスリニューアル
既存オフィスのレイアウト変更・エントランス改修
クリエイター・設計系スタジオ
アトリエ・スタジオ・制作スペースの設計
医療系・専門職事務所
クリニック併用・士業・コンサルタント事務所
WHY ARCHITECT
オフィス設計を建築家に依頼する理由
01
働き方・業務フローを踏まえたレイアウト設計
集中ゾーン・コラボゾーン・会議室・バックヤードの配置を業務フローから逆算して設計します。デザインの美しさだけでなく、日常的に使いやすい動線と収納計画を重視します。
02
住居兼事務所・SOHO設計に対応
東京では住宅とオフィスを兼用するSOHO・ライブワーク型の物件も増えています。住居部分と仕事場の適切な分離・共用設計、用途地域の確認まで建築家が一括対応します。
03
既存オフィスの改修・リニューアル設計
既存テナントのオフィス改修、働き方変化に伴うレイアウト変更、エントランス・会議室のリニューアルまで対応。スケルトン状態からの新規内装も担当します。
04
競争見積もりで施工費を適正化
設計図書完成後、複数の内装施工会社に競争見積もりを依頼できます。施主側の建築家として、コスト透明性の高い発注をサポートします。
FAQ
よくある質問
東京でオフィス設計を建築家に依頼する費用は?
テナントオフィス(20〜50坪)の内装工事費は500〜2,000万円程度が目安で、設計監理料は工事費の10〜15%となります。初回相談で規模・仕様に応じた費用目安をご提案します。
住居兼事務所(SOHO)の設計はできますか?
はい。SOHOや住居兼事務所は用途地域・管理規約の確認が必要です。建築家が法的確認から設計・申請まで対応します。住居部分と仕事場の適切な分離・共用計画も含めて設計します。
既存オフィスのレイアウト変更・リニューアルは対応できますか?
はい。現状のオフィスのレイアウト見直し、エントランスや会議室のリニューアル、スケルトンからの新規内装まで対応します。工事中の監理も担当します。
OTHER SERVICES
CONTACT
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03-6421-6955