KAWAZOE ARCHITECTS
夕暮れの海辺に建つ一棟貸しの宿のテラス(設計実績)
MINPAKU民泊・宿泊施設設計

泊まる理由になる、
宿をつくる。

民泊・ゲストハウスは、部屋を貸すビジネスではなく「体験を設計する」事業です。 KAWAZOE ARCHITECTSは、旅館業許可・民泊新法・消防申請といった法令手続きと、 選ばれる宿の空間設計を一体で進める一級建築士事務所です。

WHY ARCHITECT

民泊の成否は、開業前の設計で決まる

民泊・宿泊施設は「許可が取れる建物」であることと「泊まりたくなる空間」であることの両方が必要です。 法令要件を知らずに物件を買ってしまった、内装を作ってから消防で指摘を受けた—— そうした手戻りを防ぐには、計画の最初から建築家が入ることが一番の近道です。

01

許認可から逆算する設計

旅館業法・住宅宿泊事業法・建築基準法・消防法。どの制度で運営するかにより建物の要件が変わります。事業計画に合わせて最適な制度を選び、保健所・消防との事前協議から設計を組み立てます。

02

物件取得前の判断サポート

「この物件で民泊はできるか」を購入・賃借の前に建築士が判定。用途地域・建物規模・避難経路・条例制限を確認し、改修費の概算と合わせてお伝えします。

03

選ばれる宿の空間設計

予約サイトの写真一枚で選ばれる時代。地域の素材と文脈を活かした、その土地でしか体験できない空間をつくることが、稼働率と単価に直結します。

その物件で民泊ができるか、
まず確かめましょう。

物件探しの段階からでも歓迎します。初回相談無料・オンライン可。

民泊の設計を相談する
香川0879-52-6158東京03-6421-6955無料相談