民泊・宿泊施設設計 / 建築家について
宿泊施設を設計する
建築家について。
民泊・宿泊施設は、設計と許認可が一体となって進む仕事です。 建築的な設計力と申請への知識を両方持つ建築家に依頼してください。
PROFILE
JIN KAWAZOE
河添 甚
代表取締役 / 一級建築士
1977年香川県生まれ。大阪工業大学工学部建築学科卒業後、大型複合施設・商業建築の設計事務所を経て独立。 古民家・既存建物を活用した宿泊施設への転用設計を多数手がけてきました。
民泊・簡易宿所の設計で最も重要なのは「建築設計」と「許認可申請」を分断せずに進めることです。 保健所・消防署・建築指導課への事前協議を設計者が行うことで、 許可取得を前提とした設計を最初から組み立てることができます。
香川県は古民家が豊富で、農村部の古民家をゲストハウスや一棟貸し宿泊施設に転用する相談が増えています。 地元工務店との連携で、設計から施工まで一貫した品質管理を実現します。
資格
一級建築士
生年
1977年(香川県生まれ)
対応許認可
簡易宿所・旅館業・民泊新法届出
拠点
香川(さぬき市)・東京(品川区)