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河添甚 / KAWAZOE ARCHITECTS
一級建築士・代表 / 建築設計・店舗デザイン
東京でホテル・ゲストハウスを開業する際、建築家への設計依頼で何が変わるかを解説します。旅館業許可・用途変更・施設ブランディングまで一貫してサポートします。
01東京のホテル・ゲストハウス設計の特徴
東京のホテル設計は①旅館業法・建築基準法の両方への対応②インバウンド旅行者を意識した設備・サイン③防火規制が厳しい地域への対応——が必要です。建築家が設計と許可申請を一括してサポートします。
02ブティックホテルの空間設計
近年増加している小規模ブティックホテルは「非日常体験」と「Instagramでの拡散」を意識した空間設計が重要です。建築家はブランドコンセプトから客室・ロビー・共用スペースを統一したデザインで設計します。
03設計費用の目安(東京)
既存ビルをホテルに改修する場合、1室あたり工事費200〜600万円程度が目安。設計料は工事費の10〜15%です。新築は規模・仕様によって大きく変わります。
04用途変更・旅館業許可の対応
既存建物をホテル・ゲストハウスに転用する場合、用途変更の確認申請・旅館業許可申請が必要です。KAWAZOE ARCHITECTSでは設計から許可申請まで一括して対応します。
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東京の店舗設計で必要な許可・申請を見る →AUTHOR
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河添甚(かわぞえ じん)
一級建築士 / KAWAZOE ARCHITECTS 代表
大阪工業大学建築学科卒。設計事務所・ゼネコン勤務を経て独立。東京・香川・高松を拠点に、建築設計から内装・ロゴ・Webまで一気通貫で担う店舗トータルデザインを手がける。
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