豊島区の自然素材の家
KAWAZOE ARCHITECTS
豊島区の自然素材住宅設計を、品川区の東京事務所が担当します。 無垢材・漆喰・珪藻土を使った、健やかで長もちする住まいを設計します。
NATURAL MATERIALS
豊島区での自然素材住宅設計対応範囲
無垢材フローリング・構造材
国産杉・ヒノキ・栗などの無垢材を床・柱・梁に使用。防火地域での木造住宅設計も対応し、東京の法規制を満たしながら木の温もりを生かした空間をつくります。
漆喰・珪藻土・土壁
調湿・抗菌・消臭効果のある左官素材を壁・天井に採用。塗り方のテクスチャーで表情の異なる空間をつくります。都市の密集地でも自然素材の息づかいを感じられる住まいへ。
自然塗料・ワックス仕上げ
VOCを含まない天然油脂・蜜蝋ワックスで仕上げ。健康への配慮と木の質感を両立します。気密性の高い東京の住宅でこそ、空気質の管理が大切です。
素材と工務店の選定サポート
自然素材の施工に慣れた都内の工務店・職人を紹介。素材の調達から施工管理まで品川事務所の建築家が一貫して管理します。
FAQ
よくある質問
Q. 豊島区で自然素材の家を建てたいです。東京の防火地域でも対応できますか?
A. はい。東京の防火地域・準防火地域でも、防火認定を受けた木製サッシや準耐火構造の木造住宅で対応できます。無垢材・漆喰を使いながら法規制を満たす設計を行います。
Q. 東京の狭小地・都市型住宅でも自然素材は使えますか?
A. はい。都市の狭小住宅でも無垢材・漆喰・珪藻土は採用できます。狭い空間でこそ素材の質感が際立ち、空間に豊かさをもたらします。品川事務所の設計実績が豊富です。
Q. 自然素材の家の費用はいくらかかりますか?
A. 設計監理費は工事費の10〜15%が目安です。東京都内の施工費は高めですが、建築家が素材のコストバランスを精査することで予算内での実現が可能です。
Q. 豊島区で自然素材住宅の実績はありますか?
A. 東京都内の住宅設計に豊富な実績があります。品川区の東京事務所が豊島区を担当し、都市型の自然素材住宅を多数設計しています。
Q. アレルギー・シックハウス対策を重視した設計はできますか?
A. はい。VOCフリーの自然素材・自然塗料・計画換気を組み合わせ、空気質の良い住まいを設計します。特に東京の気密性の高い住宅では換気計画が重要です。