現場監理|平屋の二世帯住宅・外壁Kスパン施工とリフレクティックス断熱施工
河川敷沿いに建つ平屋の二世帯住宅では、現在外壁仕上げの施工が始まっています。まずは北面側から施工が進められています。
東京と香川を拠点とする建築家が主催する建築設計事務所の日常業務を不定期に更新するブログ
河川敷沿いに建つ平屋の二世帯住宅では、現在外壁仕上げの施工が始まっています。まずは北面側から施工が進められています。
現在、河川敷沿いに建つ平屋の二世帯住宅は外壁工事の工程に入っています。現場では腰水切りの施工が進行中で、施主ご自身(板金業)による丁寧な施工が行われています^^
東京から戻る途中、香川県高松市の河川敷沿いに建つ平屋の二世帯住宅の現場に立ち寄りました。現場では建設会社の担当者の方と打ち合わせを行い、外壁・設備・開口部など…
先日は「河川敷沿いに建つ平屋の二世帯住宅」の現場監理に行ってきました。 現場では断熱材(リフレクティックス)の施工が進行中で、設備では電気配線やフード開口のコ…
こちらの写真は、リフレクティックス(Reflectix)というアメリカ製の建材です。 もともとは宇宙船や宇宙服の反射絶縁材として採用されている宇宙産業由来の遮…
KAWAZOE-ARCHITECTS(河添建築事務所)は、住宅・店舗・施設の設計について、計画初期の整理から相談を受け付けています。
このページでは、設計の背景、敷地や用途の条件、相談時に確認しておきたい要点を補足しています。写真や記事だけでは伝わりにくい判断材料を整理し、住宅設計、店舗設計、リノベーションの相談につなげやすくするための案内です。
計画初期の段階では、すべてを決め切る必要はありません。気になっている土地や物件、やりたい暮らし方や事業内容、既存建物の写真、希望時期などを共有しながら、設計で整理すべき条件を一緒に確認できます。
一覧ページやカテゴリページは、個別記事や実績へ進む前に全体像をつかむための入口です。近い用途、地域、規模、雰囲気の事例を見比べることで、相談時に伝えるべき要望や課題を整理しやすくなります。
比較するときは、写真の印象だけで判断せず、周辺環境との関係、室内外のつながり、家族や利用者の動き、将来の使い方まで確認すると、設計相談で必要な条件を具体化しやすくなります。
迷っている段階でも、用途、場所、広さ、既存写真、参考にしたい事例があれば相談の起点になります。初回相談では、まだ曖昧な要望も設計条件として整理できます。