一体的な住戸プラン
個々の部屋が独立するのではなく、住戸全体が一体的に連続するリフォームプラン。壁を極力なくし、つながりのある空間を実現しています。
Interior proposal
境界の無い家 | 分譲マンションリフォーム・内装設計
分譲マンションのリフォーム・内装プロポーザル――「境界の無い家」。
壁を極力なくし、住戸全体が一体的に連続する、従来型マンションにはないプランとする。
河添建築事務所ではマンションのリフォーム・内装デザインの設計を承ります。マンションリフォームのご相談はお問い合わせください。
個々の部屋が独立するのではなく、住戸全体が一体的に連続するリフォームプラン。壁を極力なくし、つながりのある空間を実現しています。
素材は、飾り棚の木(突板・集成材など)と、格子ルーバーの木/金物で“透ける境界”をつくる。壁で分けずに、木・ガラス・金物の軽い素材で仕切ることで、視線と光を通しながら領域を分節します。
住戸中央にハイカウンター式キッチンを配置。キッチンから玄関ホールまでカウンターを連続させ、立食・作業・勉強など多様な使い方が可能です。








木を基調としたリフォームデザイン
間仕切りからキッチンカウンターまで木を基調とし、触れたくなるような暖かみのある空間に。
壁面の有効利用
壁部を本棚・カウンター・収納棚に活用し、収納を確保しながら有効に使う計画としています。